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『作曲・編曲講座』更新
役にたっているのかいないのか、好評なのかどうか、さっぱりわからないまま、独断と偏見で作成した『作曲・編曲講座』のコンテンツを更新しました。

音型(言葉のアクセント)

「言葉のアクセントとメロディーラインを合わせないと、言葉が伝わりにくいよ」ということが言いたい項目です。

ここに乗っているサンプル曲は、最初エレピでガイドメロディーを入れていたのですが、やはり実際に歌わないとわかりにくいかと思い、いつもお世話になっている新井和広クンに歌ってもらいました。自分で歌えばよかったんだけど、自分のヘタさ加減を世間にさらすほど勇気ないし、そんなことしたら「言葉のアクセント」以前にヘタさ加減に耳がいっちゃうのが明白だったから(^^;)

聴いていただければお分かりの通り、すっげぇくだらない歌です(笑)。自分で作っておきながら、主人公の彼はどうしてこんなに必死に彼女に箸を届けたいのか、さっぱりわからない(笑)。

この曲は風呂に入っているときにふと思いついた曲で、(自分でもそう思っていたのですが)新井クンにお願いしたときに「なんか『ゆず』っぽいですね」と言われ、「うん。風呂で思いついたから。これがほんとの『ゆず湯』」と言ったら、「そのギャグはあまりにニシオカさんっぽくって面白かったです」という、褒めてるんだか慰めてるんだかわからないコメントをいただきました。

まぁとにかく、こんなくだらない歌を歌ってくれた新井クン、どうもありがとう。よかったら聴いてみてください。
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