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あの件について一言だけ
(Wikipedia「新垣隆」より引用)

五木寛之は、現代に天才と呼べる芸術家がいるとすれば佐村河内がそのひとりであることは間違いないとし、その芸術性の高さを評価した。「佐村河内守」名義で発表された「交響曲第1番 HIROSHIMA」の演奏について、指揮者の大友直人は、精神的に集中が必要で音楽の中に十分入り込めるかどうかがとても大事であると語り、「これはねぇ、ベルリンフィルでやったら、絶対お客さん喜ぶよって……」とCD録音終了後に語った。ヴァイオリニストの大谷康子は、「私もやって欲しいと思う。絶対そうなって欲しい「でも本当、世界に発信しなければいけない。(この曲は)絶対に!」と語った。三枝成彰は交響曲第1番 HIROSHIMAについて、「私がめざす音楽と共通するところを感じる」とした。また、吉松隆は「すべての聴き手を巻き込む魅力に富むと同時に見事に設計された傑作だと確信する」と賞賛した。音楽評論家の許光俊は、同作を「世界で一番苦しみに満ちた交響曲」と評している。

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つまりこの人たちは、これから新垣さんの才能を認めて褒めればいいと思うの。この事件をきっかけに「大した曲じゃない」なんて言い出すのは、ナシね。
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