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なんかグッときた言葉
「ロボット演劇」でおなじみ、劇作家・平田オリザ氏の言葉

「"本当の自分"なんて存在しない。仮面をかぶって"演じている"自分が本当の自分だ」

「やれ"魂の叫び"だとか、"素のままの自分"だとか、うっとおしい」

「"いい子を演じるのに疲れた"という子供には、"もう演じなくていい"と言うのではなく、疲れない演じ方を教えてあげるべき」


なんか、一気に目の前が晴れたような感じがした。
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