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確かに一理ある
「タバコって、どうして同じ値段なんでしょうね?」

会社の同僚が、タバコの自動販売機の前で、ボソっとつぶやきました。

どういうこと?

「同じマイルド・セブンでも、タールの量が10mgとか8mgとか、1mgとかあるじゃないですか。なのに、なんで全部同じ値段なんですか?」

・・・あ。なるほど。

今まで考えもしなかったけど、確かにそうだねぇ。

「でしょ。いわば、ビールと発泡酒の違いみたいなもんでしょ?だったら、タール1mgにつき10円アップとかすればいいと思いません?10mgだと100円アップとか」

ビールと発泡酒の価格の違いはアルコール度数の違いではないので、彼の言っていることは本当はおかしいんですが、僕は1mg派なので、彼の意見には賛成なのでした(笑)。
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