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決まってません(決めてません)
別に3日おきと決めたわけではないんだけど、なんとなく3日おきくらいの更新になっているこのブログ、皆様、お楽しみいただけているでしょうか?

さて、世間はゴールデンです。ウイークです。人によっては「ゴールデン・ウイーク『ス』」になっている場合もあるらしい、今年のGW。3日おきに更新する、やる気があるんだかないんだかさっぱりわからない、どこかの誰かのブログなんか読んでいる場合ではありませんよ。高速料金も安いみたいですし、お出かけしなきゃ。

私も今年はサラリーマンに与えられた唯一無二の特権であるところの秘技「有休」を駆使し、来週一週間、ど~んと休みます。

それで、どこへ行くのかって?

どこかしら~(目をそらしながら)
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んがぐぐ
総務からメールが回ってきました。

「今年の検診は、胃カメラかバリウムのどちらかを選択することができます。胃カメラをご希望の方は返信をください。何もない場合はバリウムになります」

迷いました。実はわたくし、この年になるまで胃カメラなんてものを飲んだことがありません。でも、どう考えても、何かあったときには胃カメラのほうがはっきりわかりそう。だってカメラですよ?ってか、バリウムで何かわかると思います?あっちの方が不思議だ。カメラ飲んで目で見えるんなら、そっちのほうがいいに決まってます。

でもね、飲んだことがないわけですよ。想像しただけでも苦しそうでしょ?以前、前歯にほうれん草がはさまって、それをそのまま飲んじゃって、飲むに飲めない、出すに出せない。それだけでもめちゃめちゃ苦しかったのに、カメラですよ?管のついたヤツ。そんなもの、楽しく飲めると思います?(まぁ、バリウムだって楽しくはないんだが・・・)

しかし、漢(おとこ)・ニシオカ。決めました。

わたくし、カメラを飲ませていただきます。

決めたからにはやります。生きて帰ってまいります。

ってか、正直なところ、あれってどんなもんなの・・・?やっぱり苦しいの・・・?大丈夫かなぁ・・・。
ある意味タイムリーな話題
テレビを買い換えました!

ビデオデッキも買い換えました!

これで完全地デジ対応ですよ、地デジ!\(≧▽≦)/


それで最初に見たニュースが、例の「アレ」


う~む・・・なんという運命的な事件。

「飲んで騒いで脱いじゃった」っていうだけの話(まぁ、場所が問題だったとはいえ)。サラリーマンだったら「いやぁ、失敗しちゃったなぁ」で済んじゃう話なんだけど、芸能人って大変ね。

ってなことを思いつつ、ビエラリンク、便利~~!
僕の音楽遍歴(12 -完結-)
新しく買ったソフトで、新曲が出来ました。僕のやりたかったことが想像を超えるレベルで出来たことがうれしくて、僕は昔の仲間にこの曲を聴かせたいと思いました。

今ならいくらでも方法があるでしょう。アップローダーも充実していますし、なんだったらメールで送ったって、ファイルサイズは大した大きさではありません。

しかし、当時はまだ、今のような高速回線はなく、いくらmp3にしたといっても、メールで送りつけるには非常識な大きさでした。また、アップローダーもあるにはありましたが使用方法が難しく、一般的ではありませんでした。わざわざこの一曲だけをCDに焼いて郵送するのもバカらしいし・・・

そんなときに見つけたのが「Nextmusic(当時の「music-tokyo」)でした。誰でも無料で登録できる。アドレスさえ送ればいつでも自由にダウンロードできる。そして、何より魅力的だったのは、昔の仲間だけではなく、世界中の人に僕の音楽を発信できる、という点でした。

僕はすぐに自分のアカウントを登録し、最初の曲「I've got Reason」を登録しました。名前をローマ字にしたのは、「世界中の人に聴いてもらえる」ことを意識したからです。

そしてつまり、これが僕のネットミュージシャンとしてのスタートでした。

それからの活動は、僕のHPのProfieページに書いてあります。正直、お金になることは少ないです。でも、日本中の、そして時には世界の会ったこともない人からお褒めのメールをいただくと心からうれしいし、やっていてよかったと思うのです。

僕がこれからどうなるのかは、僕にもわかりません。音楽を作り続けていくことが僕にとって何かの役に立つのかと言われたら、いい答えが見つけられません。でも、音楽を作ることは、もはや僕の大切なアイデンティティーであり、人生の一部です。だから僕はこれからも、音楽を作り続けて行きたいと思っています。できる限りの力で、できる限りのクオリティーで。

「音楽遍歴シリーズ」に長い間お付き合いいただき、ありがとうございました。どうかこれからも、よろしくお願いいたします。
クリストファー
先々週、シンガポールから外人が来たという話しを書きました。

最後の金曜日、僕は彼らと最後のディナーを食べました。その席で、名前の話になりました。

シンガポールの人たちは、英語のファーストネームに中国の苗字が付いている人が多いのです。で、話を聞くと、彼らは中国のファーストネームも持っているのだそうです。たとえば、その場にいた「Walter」という男性は「立迅」という中国名も持っていました。「Paulin」という女性は「賢香」という中国名でした。法律的にはどちらが有効なのか聞いたら、「どちらも有効」なんだそうです。で、その英語名は親がつける場合もあるし、自分で付けちゃう場合もあるとのこと。

なるほどねぇ。

すると、その場にいたシンガポールスタッフが「よし、そしたら、キミ達に英語の名前をつけてあげるよ。好きなイニシャルを選んでごらん」といわれたので、「じゃあ・・・『C』で」と言ったら

「『C』・・・『Charlie』・・・『Charles』・・・『Chris』・・・『Christopher』・・・うん、『Christopher』だ!」

その場にいた他のシンガポール人たちも「うん、『Christopher』だ!コイツは『Christopher』っていう顔だ」

・・・どんな顔やねん(- -;)

そんなわけで、僕は「クリストファー・ニシオカ」に決まりました。これからは「ハ~イ、クリストファー(またはクリス)!」と呼んで下さい。

ちなみに、その場にいた3人のシンガポール人たちには、それぞれ「剛(つよし)」「静男(しずお)」「知香(ちか)」という日本名をつけてあげました。
僕の音楽遍歴(11)
僕がやりたかったこと・・・それは「もっとジャズ寄りで、もっとハウス的なアプローチ」でした。

「maninamoon」が「昼の音楽」だとすれば、「夜の音楽」。悪く言えば「もっと不健全な香りのする音楽」をやりたかったのです(^^;)。

しかし、当時僕がもっていた機材では、なかなか思うような音が作れませんでした。「maninamoon」をやっていた当時は、バンドのメンバーから「マイナーの曲でも明るく聴こえる」といわれたくらいのものだったので、それとは正反対の「暗い影」を演出するのがとても難しかったのです。

そういう曲を作るには、別の機材が必要でした。でも、単なるアマチュアである僕には、それらを買い揃えるお金はありません。

一方、世の中はどんどん進歩していました。特にコンピューターの進歩は目覚しく、かつては大量の機材を揃えなければできなかったことでも、一台のコンピューターだけでできるようになっていました。

そして僕は、あるソフトウェアを知ります。

それが、僕が今でもメイン機材として使っていて、これがなければ何もできないというくらい大切なソフトウェア、Propellerhead社の「Reason」です。

購入して、早速テスト的に曲を作ってみると・・・おぉっ!!思っていた音が、イメージ通りに自由に作れます。まさに「これだ!!」という感じでした。

この「テスト的に作った曲」が、Nextmusicに最初にアップした曲「I've got Reason」です。タイトルだけを見るとなんだか意味深に見えますが、要するに「Reason買ったよ!」という意味なのです(^^;)。
レディーファースト
エレベーターに乗り、1階へ。

途中の階から一人の女性が乗ってきました。

やがてエレベーターは1階へ到着。

ここはレディーファースト。僕はエレベーターの「開」ボタンを押して、彼女が降りるのを待ちます。

しかし、微動だにしない彼女

・・・あれ?降りないの?

しばらく見つめあう二人。

ふと見ると、行き先階ボタンの「B1」が光っていました。

・・・あ、地下ね。地下。

普段やりなれないことをやるとこうなる・・・orz
『Fashionista -featuring kikuzo, Kozue-』が1位!
先週発表した新曲『Fashionista -featuring kikuzo, Kozue-』が、Nextmusicニューカマーランキングで1位になっています。

Nextmusicニューカマーランキング

ちなみに、総合ランキングでは12位にいます。

アップしたのが先週の月曜日なので、ニューカマーランキングに乗るのは今日までです。さぁ、今のうちにチェックだ!明日になったら見られないぞ!(笑)
僕の音楽遍歴(10)
一定の成功を収めた「maninamoon」も、しかし、永遠ではありませんでした。僕らはそれぞれ、別の道を歩むことになりました。

僕は、maninamoonでは自分の趣味をひとまず置いておいて、「売れる曲を書く」ことに専念していました。くれぐれも誤解のないように。僕はこれをまったく後悔していません。むしろ、本当に貴重な体験をさせてもらったと思っています。「売るための曲」を書くことは本当に楽しかったし、その結果として、リスナーが「あの曲、いいね」と言ってくれたり、CDが売れたりするのは最高の気分でした。それに、「自分の趣味をひとまず置いておいて」と書きましたが、アレンジ担当であることをいいことに、実は結構やりたいことをやっちゃっていたのです(^^;)。ギターのY氏が書いてきた曲を、明らかに違う方向にアレンジしたりしました。ある意味、「いろいろな実験」もしたのです。

本当に楽しかった。

でも、僕が本当にやりたいことは、また別にありました。maninamoonの成功・失敗の如何に関わらず、僕はいつか本当にやりたいことをやるつもりでした。

maninamoonが終わったとき。それはある意味、「僕が本当にやりたいこと」をやる時期でもあったのです。そして、その時点で僕は「曲を売る=職業としてのミュージシャン」というスタンスからいったん離れることになりました。
銀座ツアー
今週、シンガポールのヘッドオフィスから外人が3人来ています。

一日の仕事を少し早めに終え、彼らがある電機部品が欲しいというので、有楽町のビックカメラへ。そしてそのまま、彼らを銀座に連れて行くことになってしまいました。

とにかく、彼らのまとまりのなさったら・・・

店に入った途端にクモの子を散らすようにちりぢりに動き出す彼ら。食事の時間も集合時間も何も決めてないのに。

「ちょ、ちょっと待ってよ!」と伝える間もなく、3人ともいなくなってしまいました。

どうしよう・・・

来ていた外人の一人は奥さんを連れてきていて(だから結果的に外人は全部で4人)、幸運にも彼女をあるフロアーで見つけることができました。彼女はつまんなそうな顔で腕組みして立っていました(そりゃ、彼女にしてみりゃ電機屋なんて面白くないわなぁ)。彼女の目線の先には、嬉々として無線LANを選んでいる彼女の夫の姿。

ご、ごめんね。もうすぐ銀座に行くから。そしたらもうちょっと楽しいと思うからさ

「大丈夫よ。それより、パン屋さんない?」

パ、パン屋さん??

「ほら、あたし妊娠してるでしょ。少しずつ食べないと、すぐおなか空いちゃうのよ」

あぁ、そういうものみたいよね。わかるわかる。でもね、ここはビックカメラ。電機屋さんなの。知ってるでしょ?困っちゃったなぁ・・・

「わ、わかった。探してみる。でも、とにかくもうそろそろ時間だから、みんなを集めようよ。そして晩御飯を食べよう」

そして僕は、彼女の夫を説得してみんなに電話してもらい、店を出ました。

ここまで1時間。

さて、有楽町のガードレールを越えて、一行は銀座のメインストリートへ。

さぁ、ここがメインストリートだよ

「あ!パン屋さん!」

和光を曲がったところに、木村屋です。

あ、そうだ。パンが欲しかったんだよね。彼女は当然メニューが読めないので、僕がついていき、説明します。結局、チョココロネを一個購入。

「高いわねぇ・・・」

だから、ここは銀座なんだよ。わかるでしょ。

木村屋のすぐ隣は山野楽器

「ワ~~オ!CDショップだ!」

ちょ・・・お前、これから飯だって言ってるだろ!

制止を振り切って飛び込む外人一人。

しょうがないので、僕らは道の前で待っています。

「・・・ところで、何が食べたい?」

「Japanese!だってここは日本だろ?和食が食べたいんだ」

そうね。そりゃそうだよね。そしたらね・・・すごく安いシーフード(さくら水産)と、有名な天ぷら(ハゲ天)と、最高に有名だけどめちゃくちゃ高いすし屋(久兵衛)とあるけど、どれがいい?

「すしはどれくらい高いの?例えばツナはいくら?」

えっとね・・・マグロで一つ2,000円くらいかな。

「2,000YEN・・・30(シンガポール)ドル!?!?あの小さいのがか!?・・・よし、忘れよう」

そしてめでたく、僕らはハゲ天へ。どうやら満足してもらえたようです。よかったよかった。

「おい、もう帰るのか!?まだ早いじゃないか」

オレはもう体力と気力の限界だよ。遊びたきゃ好きに遊べよ。ただいいか、忘れるなよ。ここは銀座だ。値段は覚悟しておけよ。
新曲!『Fashionista -featuring kikuzo, Kozue-』
まさかとお思いですか?

前回の新曲『湘南フライ・ボーイ -featuring RAIKA-』から1週間も経っていないのに!?

僕もそう思います。

でも、ウソではありません。出来たのです。新曲が。

タイトルは『Fashionista -featuring kikuzo, Kozue-』です。

この曲は、kikuzoさんにオンブにダッコで出来ました。ラップを引き受けてくれたのも彼。ボーカルのKozueさんを紹介してくれたのも彼。彼がいなければ、この曲はできませんでした。

彼のラップのクオリティーは知っていましたが、こうして聴くと、ほんと、かっこいい。なんていうか、抑制の効いた大人のラップですよね。こういうの、大好きです。

そして、Kozueさん。セクシーでカッコイイ~!今回、彼女の歌の部分の歌詞は僕が書いたのですが、ここまでキレイに表現してくれると、作者冥利に尽きます。

二人とも「ファッショニスタ」です。マジでかっこいいです。

是非聴いてください!(いつも通り、Nextmusicではすぐ聴けます。それ以外のサイトでは、認証に時間がかかるため、まだ聴けません。1~2日待ってください)

Nextmusic:
http://nextmusic.net/index.php?command=profmusic&profid=20090406220640

Muzie:
http://www.muzie.co.jp/artist/a010442/

MySpace:
http://www.myspace.com/takayukinishioka

Last.Fm:
http://www.lastfm.jp/music/Takayuki+Nishioka

僕の音楽遍歴(9)
様々な事情で「Canvas」は一度解散しました。そして、僕とギターのY氏は、新しい女性ボーカリストMさんを迎え、3人で新しいバンドを作りました。バンドの名前は「maninamoon(マニナムーン)」といいました。「Man in a Moon」・・・「月の人」ですね。

曲はY氏と僕が半分ずつくらい作り、すべてのアレンジとギターパート以外の打ち込みを僕が行う形で、曲作りをして行きました。

結論から先にいうと、このバンドは成功でした。

インディーズデビューし、最初のアルバム「maninamoon 1st」は完売。このアルバムには、松尾貴史(キッチュ)氏や漫画家の永井豪氏といった、そうそうたる有名人からライナーノーツが寄せられたのです。とてもポッと出のインディーズバンドとは思えませんでした。

リットーミュージック主催の「Axiaバンドオーディション」では、「ライトハンドはどこへ行く」という曲でギターマガジン賞を受賞。ライブも次々にこなし、なんとラジオ番組まで持ってしまっていたのです。インターネットラジオじゃないですよ(当時はインターネットなんて誰も知らなかった)。はっきりと覚えていませんが、FM山梨とか、そのあたりのFM局で毎週レギュラー番組を持っていたのです。

とにかく忙しかったです。曲作りも半端じゃなく忙しかったし、スタジオ入りも大抵深夜に及んだし・・・。僕はいつも車に大量の機材を積んで移動しなければなりませんでした。何しろ「ギターとボーカル以外」は全部僕でしたし、あの頃は今みたいなコンパクトなシステムなんてなかったので、いつもキーボード2台とスタンド、ドラムマシン、データ作成用PCと大量のケーブル類を積んで移動しなければなりませんでした。

頭がぼーっとしたまま走って、高速で事故を起こしそうになったこともあります(ほんと、死ぬかと思った)。でも、深夜のガソリンスタンドで給油しながら、シートを倒し、空を見上げながら「ひょっとしたら、これが『充実してる』ってことなのかな・・・」と思ったのを覚えています。
『作曲・編曲講座』 開講
以前から「やろうかなぁ」と言っていた『作曲・編曲講座』、ついに開講しちゃいました(ファンファーレ!)

人に物を教えるほどのエキスパートなわけじゃないけど、そろそろノウハウを吐き出してもいい歳かな、と。

原稿はほぼできているのですが、音のサンプルデータを準備するのに時間がかかるので、講座は見切り発車しちゃって、データが揃った順にアップしていこうと思っています。

ま、そんなわけで、トップページのリンクからたどってくださってもかまいませんし、直接行っていただいてもかまいません。

『作曲・編曲講座』
http://tnishioka.web.fc2.com/lesson/lesson_top.html

何かの役に立てば、幸いでございます。
新曲! 『湘南フライ・ボーイ -featuring RAIKA-』
本当にお久しぶりの新曲です。思えばこれが2009年初の新曲なのです。今まで何をしていたんでしょう、私は(知るか)。

さて、そんな2009年初の新曲は、去年お約束していた「新機軸」の第1弾です。60~70年代のGSサウンドをリバイバルしてみました。リバーブも全部スプリング・リバーブです(笑)。「僕の曲としては初めての『J-POP』カテゴリー」という点も新機軸(笑)

この曲はメロディーなしのカラオケだけができ、それをそのままRAIKAさんに渡して「好きなように歌ってください」という、ある意味ものすごく「他力本願」な曲です(^^;)。僕からの注文は「Pizzicato Fiveみたいにオシャレにしないでください」という、わけのわからない注文だけ(でも、結果的にどうしもピチカートになっちゃうのね。止むを得んか、これは)。

それにしてもRAIKAさん、見事に「トんでけ」してます(笑)。ショートのワンピースに外巻きカールの髪、長いブーツでぴょんぴょん跳ねてる姿が想像できるでしょ?彼女ならできると思ったんだよね。しっかり期待に応えてくれました。

さぁ、ではお聴きください。いつものように、Next以外のサイトは登録認証に時間がかかるので、ここでは今すぐ聴けるNextのアドレスだけ書いておきます。Muzieには2~3日後に登録されるでしょう。

Nextmusic:
http://nextmusic.net/index.php?command=profmusic&profid=20090401102350

ご感想、お待ちしております!

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